『CONTROL Resonant』で描かれるのは、謎めいた「ヒス」の力によって歪められたニューヨーク。この異次元の力は、触れるものすべてを侵食します。広告看板、地下鉄の駅、ピザ屋、コーヒーショップ――ニューヨークを象徴する街の風景も例外ではなく、すべてがヒスの邪悪で歪んだ力を通して変貌しています。そして『CONTROL Resonant』の発売を記念し、iam8bitとRemedy Entertainmentが再びタッグ。ヒスによる侵食の一部を現実世界へと持ち出した、特別なカプセルコレクションが登場します。
『Alan Wake』シリーズより連綿と続く、RCU(Remedy Connected Universe/レメディー・コネクテッド・ユニバース)。『CONTROL』シリーズ最新作である『CONTROL Resonant』にも例に漏れず、その闇の世界観は共有されています。
『CONTROL Resonant』の発売を記念し、iam8bitとRemedy Entertainmentが再びタッグ。
本品は、3.5 × 2.56インチ(約8.9 × 6.5cm)のマグネット3点セットで構成されています。冷蔵庫、キャビネットその他の磁性面に、一般的なマグネットと同様の方法で掲示できます。各マグネットには、ゲーム内に登場する安全啓発用ポスターのデザインが再現されています。記載内容が一般的な職場を想定しているとは限りません。
アメリカ政府の機密機関「FBC:Federal Bureau of Control(連邦操作局)」。超常現象を扱う同組織の本部「オールデスト・ハウス」をはじめ、FBC職員が活動する施設内には、さまざまな安全啓発用ポスターが掲示されています。想定されているのは、超常的脅威が常態化した職場環境です。内容は異常です。形式は徹底して官僚的です。異世界由来の脅威に対処する場合であっても、職場の安全規定が免除されることはありません。
本品は、そうしたFBCのプロパガンダポスター3種をマグネットとして再現したものです。ゲーム内の意匠は忠実に維持されています。一般家庭または通常の職場における超常現象への有効性は確認されていません。各マグネットはFBC承認仕様の特製パッケージに封入されています。